手のひらサイズの意識から 《成人発達障害》

H23.7月に特定不能の広汎性発達障害「PDD-nos」と診断を受けた、ふっとんの空回りブログ。
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定期健康診断結果

私のデスクに『健康診断結果票在中』と書かれた封筒が置かれていました。



2週間前に受けた健康診断。
一般の健康診断コースに、オプションで加えておいた腹部超音波の検査。
モニター画面には、自分の内臓が白黒の二色で写し出されていました。
そのさなか、私は気が付いてしまいました。


病変を複数発見ーー。


私は医師ではないので、詳しいことは分かりませんが、
検査技師の操作するポインターの動きは、明らかに
『異常有り』
と示していました。

エコー検査が終わると、私はつい余計な一言を発してしまいました。
「ありましたね。」

技師は驚いた様子で、
「え、ええ。ですが、医師でないと正確には。。」
と親切に答えてくれました。




私はその時の様子を思い出しながら、その場で封筒を開けました。
中の健康診断結果票には、

『所見アリ』

の赤い文字が、腹部超音波の判定欄に書かれていました。

そして、総合コメント欄には、
『要精密検査。病気の疑いが強い。別紙報告書参照。』
との結果が。


そうですよね。。

ただここまでは想定通り。
私が知りたいのはここから先なのです。


同封されている、問題の別紙報告書は、
「超音波検査結果通知書」という書面でした。


検査結果
要精密検査
1ヶ月以内に、精密検査を受けて下さい。

所見
肝病変疑像26.8×3個
胆嚢ポリープ疑像8.1×1個
精密検査を受けて下さい。




肝臓・・・?

沈黙の臓器に、病変ですか。
お酒は飲まないのにな。

連休明けに病院に行ってきます。


追記
連休中気になってしまうので、あれからネットで色々調べてみました。
肝臓のほうは『肝嚢胞』ではないかと推測しています。
肝嚢胞であれば心配はしなくて良さそうなので、ほっとしました。
【 2013/11/01 (Fri) 】 日常 | TB(0) | CM(0)
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